ドイツ連邦共和国大使館、ドイツ-日本研究所(DIJ)主催    シンポジウム

ドイツ連邦共和国大使館、ドイツ-日本研究所(DIJ)主催    シンポジウム

催事名、

「Living diversity: A comparative view on identity, gender and sexual orientation in contemporary Japan and Germany」 (「多様性をいかす-アイデンティティ、ジェンダーとセクシュアルオリエンテーション:日本とドイツにおける比較展望」)

 

昨日、

ドイツ連邦共和国大使館、ドイツ-日本研究所(DIJ)主催の

シンポジウムにパネリストとして参加させて頂きました。

東京大学の研究者である清水晶子さん、

ドイツからのゲストスピーカーのイペク・イペクチョウルさん

と登壇させて頂きました。

 

テーマーは「アイデンティティと多様性」

 

研究者の立場の意見や 当事者の立場での意見、

またドイツと日本という普段聞けない話しが聴け、

とても有意義な時間を過ごせました。

 

私自身にとってのダイバーシティに対する考えや想いも、

ディスカッションのなかで伝えられたのではないかと思います。

ディスカッション終了後に、

ある学生さんが私の話が印象に残ったと声をかけてくれたり、

色々な繋がりもできて大変嬉しかったです。

 

ドイツ連邦共和国大使館、ドイツ-日本研究所(DIJ)の関係者の皆さま、

貴重な機会を頂きありがとうございました。

ドイツ-日本研究所

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