議員活動 | 細田 智也 - Part 2

カテゴリー: 議員活動

2017年に1134名の期待夢を託され 埼玉県入間市議会議員になりました。
自分にできることを 模索しながら日々尽力しています。

「レインボー・ウィーン-LGBTフレンドリーな街への誘い」

「レインボー・ウィーン-LGBTフレンドリーな街への誘い」

ウィーン市観光局とFruits in Suits Japanさんの共催イベント
「レインボー・ウィーン-LGBTフレンドリーな街への誘い」に
ご招待頂き、伺って来ました!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
様々な立場の人が居て、
楽しいひと時を過ごす事ができました!
今週末は、第20回GID(性同一性障害)学会

今週末は、第20回GID(性同一性障害)学会

今週の3月24,25日に
御茶ノ水ソラシティ
カンファレンスセンターで開催される
第20回GID(性同一性障害)学会に出席させて頂きます。
 
2日目の25日には、
シンポジウム5「私たちのつくる明日」に
シンポジストとして登壇させて頂きます。
 
 
 立候補に至った経緯、埼玉県入間市の現状を短い時間ですが、
お話させて頂きます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
母校の卒業式

母校の卒業式

3月15日に
母校(中学校)の卒業式に出席させて頂きました
 
中学を卒業してから早いもので11年経ちます
 
卒業してから、
また学校に足を踏み入れるなんて想像もしていませんでした。
 
しかも、
中学生の頃
「あの席に座っている方はどういう方なんだろう?」と思っていた来賓席に座っているのは、
とても不思議な感覚でした
 
私自身は、
性別に悩みながらも中学校生活が
すごい楽しかったので、
式をみながら色々と思い出した事もありました
 
 卒業生はこれから高校生ということで、
勉強や部活に色々な事に
挑戦し、夢に向かっていって欲しいなと思います!
 
 
野田中学校卒業式 卒業証書
読売新聞「彩人伝」掲載

読売新聞「彩人伝」掲載

2018年2月12日

読売新聞の埼玉版

『彩人伝』に掲載して頂きました。

読売新聞掲載の細田智也 彩人伝
読売新聞「彩人伝」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

市議会議員になって早いもので

あと少しで1年になります。

現在は、3月議会が開会中です。

今回は初議会である6月議会で行った内容について、

“1年経ちどのように対応を行ったのか”

“平成30年度の目標”   などの一般質問を行います。

2018年3月13日13:00〜

お時間がありましたら、入間市議会まで傍聴に来てください。

 

最後になりましたが、

このように色々なメディアに掲載して頂き、

大変感謝しています。

今回、掲載して頂いた読売新聞さん、

ありがとうございました。

「ハーヴェイ・ミルク」トークイベント

「ハーヴェイ・ミルク」トークイベント

新宿ケイズシネマで行われた、

「ハーヴェイ・ミルク」の上映前トークイベントに、

豊島区の石川大我区議と参加させて頂きました。

新宿ケイズシネマにて
新宿ケイズシネマにて
石川大我区議とのトーク
石川大我区議とのトーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自己紹介やLGBT自治体議員連盟の説明、

映画を観てハーヴェイ・ミルクという人物の印象などをお話させて頂きました。

2月16日迄、新宿ケイズシネマで上映されています。

ハーヴェイ・ミルクの映画 映画
新宿ケイズシネマにて
性の多様性と人権

性の多様性と人権

市議会の研修会が行われました。
今年度は「性の多様性と人権」をテーマに、
東京レインボープライド共同代表理事でもある、

杉山文野さんが講師を務めてくれました。

トランスジェンダーの当事者として、

ご自身の体験やLGBTの事をわかりやすくお話しして頂きました。
市議会でLGBTを研修テーマにして頂いたことが、本当に嬉しかったです。

入間市でも、
徐々に性の多様性が浸透していけるように私も頑張ります。

帰りに、
市役所にある社会福祉法人 茶の花福祉会が
運営している食堂大樹でご飯を食べて帰りました。

杉山文野さんと昼食 カレーライス
杉山文野さんとの昼食
埼玉新聞掲載 “追跡”

埼玉新聞掲載 “追跡”

昨年、12月25日クリスマス

埼玉新聞の朝刊に掲載して頂きました!

 

購入をするのをうっかり忘れてしまい・・・

昨日、やっと手元にきました

2017年に埼玉であった出来事の追跡ということで取り上げて頂きました。

昨年3月の当選から、早くも1年が経とうとしています。

取材でもお話させて頂きましたが、

すごい充実していてあっという間に過ぎてしまった1年でした。

初心を忘れずに2年目も頑張って参ります。

埼玉県内の色々な出来事の中で、

私のことを追跡して頂けたことは本当に嬉しく思っております。

それと同時に、埼玉新聞社の方々には感謝しております。

12月25日埼玉新聞「追跡」

 

 

 

・・・障害者アート展・・・いきるをつくる

・・・障害者アート展・・・いきるをつくる

日頃からお世話になっている、

地元の入間市文化創造アトリエ・アミーゴ で、

11月23〜12月3日まで開催されていた障害者アート展に行ってきました。

約七十点ほどの、絵画・ジオラマ・ステンドグラス・粘土像・織物など

色々な作品が展示されていました。

 

この催しは、

障害者が芸術・文化面で持つ豊かな力を広く知ってもらうために、

埼玉県の県障害者アートフェスティバル実行委員会が主催で開催されました。

2020年東京オリンピック・パラリンピックの1000日前イベントとして企画されたものです。

障害者の芸術・文化活動は、障害を乗り越えて創作活動を行っていることへの評価が先行し、

芸術面からの評価がされにくいのが実情のため、

障害者が創り出す作品の「芸術性」「創造性」にスポットライトを当て、

その社会的評価を高め、将来的には障害者の社会参加や経済的自立に

結びつけていくことを目指す取組です。

障害者アートフェスティバル
入間市文化創造アトリエアミーゴ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

武蔵村山市立緑が丘ふれあいセンター

武蔵村山市立緑が丘ふれあいセンター

男女共同参画センター「ゆーあい」

武蔵村山市立緑が丘ふれあいセンター内の、

男女共同参画センター「ゆーあい」で開催されていました、

LOVE is Colorful写真展に伺ってきました。

LOVE is Colorful展

この催しを知るきっかけは、

「第一回:国会でLGBT映画を見よう ハーヴェイ・ミルク」に参加して頂き、

そこで職員の方とお話させて頂いた、ご縁で伺わせて頂きました。

武蔵村山市には、よく買い物等にも行っているので親近感があります。

 

写真展のみではなく、LGBT関連の新聞のスクラップや掲示物もあり、

LGBTを知ってもらう為の工夫がされていました。

写真を観ている時に、40代位の女性二人が

「同性婚の写真なんだ、ウエディングドレス2人で綺麗だよね」と言いながら足を止めていました。

このような会話を聞いて、ホッとしたのと同時に嬉しく感じました。

 

言葉での説明も勿論重要ですが、

このように写真や映像などを通した啓発は、

講演などの言葉では伝えられない部分を感じとってもらう

“大切なもの”だと改めて実感しました。

このような取り組みが、

他の自治体にも広まっていくといいなと思っています。

掲示物
ジョージ・タケイさんのレセプション 出席

ジョージ・タケイさんのレセプション 出席

HRインスティテュートでの講演終了後、
お台場に向かい

お台場

 

 

 

 

 

 

 

 

ハリウッド俳優 ジョージ・タケイさんのレセプションに出席させて頂きました。
ジョージ・タケイさんは、

「スタートレック」シリーズのヒカル・スールー役をやられていたのが有名です。

 

「アリージャンス」というミュージカルが制作され、

ブロードウェイで上演されました。

この舞台を記録した映像が日本でプレミア上映されるにあたり、

ジョージ・タケイさんがPRのために来日されました。
作品は第二次世界大戦時の日系人の強制収容に関連した自身の経験を基にしています。

もし、今後機会があったら観てみてください。

ジョージ・タケイさんと